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『GK(ゴールキーパー)の優劣は、ボールに触れない『89分間』で決まる』好評発売中!

2013年06月18日

現役時代には絶対に口外しなかった門外不出の技術論を一挙大公開!!

※ご購入・ご予約はジュニサカオンラインショップまで

GKの指導者、現役GK、サッカーファンのために、実戦的な対応策・技術論を元日本代表の守護神が具体的に解説。

GKが試合中、ボールに触れる時間はせいぜい1分。
残り「89分間」は、ポジショニングとコーチング、つまり守備をするための準備――これがゴールキーパーの『仕事』である

なでしこGK編(小島伸幸×小野寺志保【元なでしこJAPAN GK】対談)も収録!

☆この本を読むと、例えば、実際の日本代表の試合の失点シーンも違った見方が出来ます。
・ブレ球シュートへの対応
・サイドからクロスボールがあがったときのGKのポジショニング
・PKやFK時のキッカーとの駆け引き、味方への壁の指示など……

【目次】
第1章 現代のゴールキーパーに求められるもの
第2章 ポジショニング・コーチング
第3章 クロスボール
第4章 セットプレー
第5章 シュートストップ
第6章 守護神への道
第7章 なでしこGK編

【著者】小島伸幸
【発行】株式会社カンゼン
四六判/192ページ
2013年6月15日発売

※ご購入・ご予約はジュニサカオンラインショップまで

小島伸幸(こじま・のぶゆき)
1988年にフジタ(現湘南ベルマーレ)へ入団。1994年に公式戦デビューを果たすと以降、安定感のある堅実なプレーを武器に正守護神としてゴールを守りつつげた。95年に日本代表初選出。1998年のフランスW杯では精神的支柱として日本代表を支えた。2006年に現役引退し、現在はサッカー解説者や大学でコーチを務めている。

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