日本代表屈指のテクニシャン・乾貴士が魅せる超絶リフティング映像
2015年01月23日
サッカーエンタメ最前線
(写真●Getty Images)
乾選手の特徴は滑らかなボールコントロールだ。あの滑らかなボールコントロールの秘密を乾選手はこう語る。「小さい頃から、サッカーの練習の合間に、様々なリフティングの技を見様見真似でチャレンジしてきました。こういったテクニックは足元だけでなく体のいろいろな場所を使うので、いつの間にか、ボールタッチも柔らかくなるんです。実際の試合でも、リフティングで培った技術が、咄嗟にプレーとなって表れることがあります。」
■乾貴士選手のリフティング初級編・中級編
■乾貴士選手のリフティング 上級編
乾貴士のサッカーフリースタイル 神技リフティングバイブル【DVD】スゴ技スペシャル
【監修】乾貴士
【発行】株式会社カンゼン
A5判/128ページ/DVD付
2011年4月22日発売
日本人屈指のドリブラーが伝授!リフティングから、ボールタッチを磨け!たかがリフティングと思う人もいるかもしれない。しかし、リフティングはボールタッチを磨くためのいい練習になる。もっとも、自分で技を編み出すことでイマジネーションは膨らみ、華麗なる技をクリアしたときの喜びと達成感は言葉に言い表せない。
本書では、乾貴士による“超一流の”リフティングとフェイントテクニックを完全収録。わかりやすい図解、連続フォト、本人実演のDVD映像で、あらゆる角度から徹底解析。これぞ魅惑のボールマジック! 究極のスゴ技を制覇せよ!
>>ジュニサカ公式facebookはこちら
>>ジュニサカ公式Twitterはこちら
カテゴリ別新着記事
ニュース
-
東北トレセンU-13が開催!2026.04.18
-
U-19日本代表候補、国内トレーニングキャンプ参加メンバー発表!2026.04.17
-
【AFC U17女子アジアカップ 中国2026】U-17日本女子代表メンバー発表!2026.04.16
-
全試合日程・組み合わせ・会場一覧【U-16インターナショナルドリームカップ2026 JAPAN】2026.04.15
コラム
-
「これはやらない方がいい」という保護者の言動。wyvern望月隆司監督に訊く、サッカーの進路とプロを目指す選手へのアプローチ2026.04.03
-
親は子どものサッカーにどこまで関わるべきか?「サッカーが習い事になると難しい」佐久長聖高校女子サッカー部監督が語る2026.03.18
-
U-12からU-18に何人残れるか?「川崎フロンターレの軸となっていかなくちゃ」大田和直哉監督が取る勝負と育成のバランス【全日本U-12サッカー選手権コラム】2026.01.05
-
「なぜ、これだけいい選手が熊本に集まるんですか?」ソレッソ熊本指揮官は信念をもって個性を伸ばす【全日本U-12サッカー選手権コラム】2026.01.03
フットボール最新ニュース
-
レアル・マドリードが逆転勝利【25日結果まとめ/欧州CL】2026.01.03
-
インテルがまさかのCL敗退【24日結果まとめ/欧州CL】2026.01.03
-
ニューカッスル、イングランド代表ウィンガーが4ゴール【18日結果まとめ/欧州CL】2026.01.03
-
レアル・マドリードが後半に1点もぎとり白星【17日結果まとめ/欧州CL】2026.01.03
-
アーセナルが全勝首位通過【28日結果まとめ/欧州CL】2026.01.03
大会情報
-
【卒業記念サッカー大会 第19回MUFGカップ 愛知大会】大会結果2026.03.09
-
【卒業記念サッカー大会 第19回MUFGカップ 大阪大会】大会結果2026.03.09
-
【卒業記念サッカー大会 第19回MUFGカップ 東京大会】大会結果2026.03.02
-
【卒業記念サッカー大会第19回MUFGカップ 東京大会】フォトギャラリー3(決勝&閉会式)2026.02.27
お知らせ
人気記事ランキング
- U-19日本代表候補、国内トレーニングキャンプ参加メンバー発表!
- 【AFC U17女子アジアカップ 中国2026】U-17日本女子代表メンバー発表!
- 東北トレセンU-13が開催!
- 【2025 JFAトレセンU-12関西】参加メンバー発表!
- 全試合日程・組み合わせ・会場一覧【U-16インターナショナルドリームカップ2026 JAPAN】
- Jクラブのサッカー進路を探る。サガン鳥栖はセレクションのとき、どこを見て、何を重要視している?
- 【2025 関東トレセンキャンプU-14】参加メンバー
- 「これはやらない方がいい」という保護者の言動。wyvern望月隆司監督に訊く、サッカーの進路とプロを目指す選手へのアプローチ
- コンタクトプレーを嫌がる子ども?
- 豪州、韓国を経て3年ぶりJ復帰。高萩洋次郎選手が15歳で決断した「越境」という選択











