W杯アジア2次予選に臨む日本代表のメンバーが発表! 東アジア杯組からは遠藤航選手や山口蛍選手ら13人が選出
2015年08月27日
ジュニアサッカーニュース日本サッカー協会は27日、JFAハウスにて「2018FIFA ワールドカップロシア アジア2次予選 兼 AFC アジアカップUAE2019 予選」に臨む、23名のメンバーを発表した。
今月の東アジアカップで2得点をあげ大会得点王に輝いた武藤雄樹選手(浦和レッズ)が外れる一方、U-22日本代表候補の遠藤航選手(湘南ベルマーレ)や山口蛍選手(セレッソ大阪)ら13人が東アジア杯組から生き残りを果たした。メンバーは以下のとおり。

(写真●Getty Images)
GK
西川周作(浦和レッズ/四日市南SSC)
東口順昭(ガンバ大阪/日吉台ウイングス)
六反勇治(ベガルタ仙台/スパイダ加治木)
DF
吉田麻也(サウサンプトンFC/佐古SSS)
丹羽大輝(ガンバ大阪/南花台JSC)
槙野智章(浦和レッズ/井口明神FC)
森重真人(FC東京/広島高陽FC)
酒井宏樹(ハノーファー96/柏マイティーFC)
酒井高徳(ハンブルガーSV/三条SSS)
長友佑都(インテル/神拝SS)
米倉恒貴(ガンバ大阪/西小中台FC)
MF
長谷部誠(フランクフルト/青島東SSS)
山口蛍(セレッソ大阪/箕曲ウエストSC)
遠藤航(湘南ベルマーレ/南戸塚SC)
柴崎岳(鹿島アントラーズ/野辺地SSS)
原口元気(ヘルタ・ベルリン/江南南サッカー少年団)
香川真司(ボルシア・ドルトムント/神戸NKSC)
FW
本田圭佑(ACミラン/摂津FC)
永井謙佑(名古屋グランパス/医生ヶ丘サッカー少年団)
宇佐美貴史(ガンバ大阪/長岡京サッカースポーツ少年団)
武藤嘉紀(マインツ/バディSC)
岡崎慎司(レスター/宝塚JFC)
興梠慎三(浦和レッズ/宮崎東SSS)
※カッコ()内は現所属クラブとジュニア時代の所属チーム
>>ジュニサカ公式facebookはこちら
>>ジュニサカ公式Twitterはこちら
>>ジュニサカオンラインショップはこちら
カテゴリ別新着記事
コラム
-
親は子どものサッカーにどこまで関わるべきか?「サッカーが習い事になると難しい」佐久長聖高校女子サッカー部監督が語る2026.03.18
-
U-12からU-18に何人残れるか?「川崎フロンターレの軸となっていかなくちゃ」大田和直哉監督が取る勝負と育成のバランス【全日本U-12サッカー選手権コラム】2026.01.05
-
「なぜ、これだけいい選手が熊本に集まるんですか?」ソレッソ熊本指揮官は信念をもって個性を伸ばす【全日本U-12サッカー選手権コラム】2026.01.03
-
「ヴァンフォーレ甲府らしくやります」U-12監督が出す“色”。全国大会を経験した選手たちはどんな成長曲線を描くか【全日本U-12サッカー選手権コラム】2026.01.01
フットボール最新ニュース
-
レアル・マドリードが逆転勝利【25日結果まとめ/欧州CL】2026.01.01
-
インテルがまさかのCL敗退【24日結果まとめ/欧州CL】2026.01.01
-
ニューカッスル、イングランド代表ウィンガーが4ゴール【18日結果まとめ/欧州CL】2026.01.01
-
レアル・マドリードが後半に1点もぎとり白星【17日結果まとめ/欧州CL】2026.01.01
-
アーセナルが全勝首位通過【28日結果まとめ/欧州CL】2026.01.01
大会情報
-
【卒業記念サッカー大会 第19回MUFGカップ 愛知大会】大会結果2026.03.09
-
【卒業記念サッカー大会 第19回MUFGカップ 大阪大会】大会結果2026.03.09
-
【卒業記念サッカー大会 第19回MUFGカップ 東京大会】大会結果2026.03.02
-
【卒業記念サッカー大会第19回MUFGカップ 東京大会】フォトギャラリー3(決勝&閉会式)2026.02.27
お知らせ
人気記事ランキング
- 【第8回 J-VILLAGE CUP U-18】U-18日本代表メンバー発表!(選手変更あり)
- 親は子どものサッカーにどこまで関わるべきか?「サッカーが習い事になると難しい」佐久長聖高校女子サッカー部監督が語る
- 【モンテギュー国際大会】U-16日本女子代表メンバー発表!
- 【JAPAN FOOTBALL FESTA IN KASHIWA 2026】U-12育成型クラブW杯を目指す国際サッカー大会が開催決定!
- 豪州、韓国を経て3年ぶりJ復帰。高萩洋次郎選手が15歳で決断した「越境」という選択
- 【2025 関東トレセンキャンプU-14】参加メンバー
- 【AFC U20女子アジアカップタイ2026】U-20日本女子代表メンバー発表!
- ポジションは固定すべき?
- 【バーモントカップ第25回全日本少年フットサル大会】新潟県大会結果
- フットサルとサッカーで日本一となったセンアーノ神戸。全少で見せた“個の質”とその先にあるグループ戦術の課題














