SC相模原が海外プロサッカー選手育成プログラム「SC相模原インターナショナル」を始動! 9/22にセレクションを実施
2015年09月03日
ジュニアサッカーニュースSC相模原が、Jリーグクラブとして初となる海外プロサッカー選手育成プログラム『S.C.SAGAMIHARA international(SC相模原インターナショナル)』を始動することを発表した。セレクションに合格すると、SC相模原所属コーチやトレーナーと3ヶ月間のトレーニングを行い、海外プロサッカークラブとの契約を目指すことができる。詳細は、以下のとおり。

(写真●Getty Images)
≪プログラム内容≫
・プロサッカー選手として必要な個人のスキル、フィジカル、メンタルのトレーニングを行います。
・セレクション合格者でSC相模原セカンドチームをつくり、トレーニングマッチを行います。
・チームを形成することにより、プロサッカー選手として必要なチーム戦略、戦術の理解。チームへの適応力を養います。
・1月に海外クラブのトライアルへの参加、各クラブとの契約交渉をサポートします。
・SC相模原トップチームとの契約の可能性もあります。
≪セレクション概要≫
【日時】
2015年9月22日(祝火)
【会場】
ノジマフットボールパーク
神奈川県相模原市南区新戸 JR相模線「相武台下」駅歩15分
【参加費】
3000円
【参加資格】
プロ、アマチュア、国籍は問いません。セレクション合格から3か月間のトレーニングに参加できる方。1月のヨーロッパ遠征に参加できる方。
その他の詳細はSC相模原の公式ホームページをご参照ください。
>>ジュニサカ公式facebookはこちら
>>ジュニサカ公式Twitterはこちら
>>ジュニサカオンラインショップはこちら
カテゴリ別新着記事
ニュース
-
【JFAナショナルGKキャンプ】参加選手発表!2026.06.05
-
U-21日本代表、欧州遠征参加メンバー発表!【選手変更あり】2026.06.04
-
【2026ナショナルトレセンU-15】3回目参加メンバー発表!2026.06.03
-
【第52回Maurice Revello Tournament】U-19日本代表メンバー発表!【選手変更あり】2026.06.02
コラム
-
「これはやらない方がいい」という保護者の言動。wyvern望月隆司監督に訊く、サッカーの進路とプロを目指す選手へのアプローチ2026.04.03
-
親は子どものサッカーにどこまで関わるべきか?「サッカーが習い事になると難しい」佐久長聖高校女子サッカー部監督が語る2026.03.18
-
U-12からU-18に何人残れるか?「川崎フロンターレの軸となっていかなくちゃ」大田和直哉監督が取る勝負と育成のバランス【全日本U-12サッカー選手権コラム】2026.01.05
-
「なぜ、これだけいい選手が熊本に集まるんですか?」ソレッソ熊本指揮官は信念をもって個性を伸ばす【全日本U-12サッカー選手権コラム】2026.01.03
フットボール最新ニュース
-
レアル・マドリードが逆転勝利【25日結果まとめ/欧州CL】2026.01.03
-
インテルがまさかのCL敗退【24日結果まとめ/欧州CL】2026.01.03
-
ニューカッスル、イングランド代表ウィンガーが4ゴール【18日結果まとめ/欧州CL】2026.01.03
-
レアル・マドリードが後半に1点もぎとり白星【17日結果まとめ/欧州CL】2026.01.03
-
アーセナルが全勝首位通過【28日結果まとめ/欧州CL】2026.01.03
大会情報
-
【卒業記念サッカー大会 第19回MUFGカップ 愛知大会】大会結果2026.03.09
-
【卒業記念サッカー大会 第19回MUFGカップ 大阪大会】大会結果2026.03.09
-
【卒業記念サッカー大会 第19回MUFGカップ 東京大会】大会結果2026.03.02
-
【卒業記念サッカー大会第19回MUFGカップ 東京大会】フォトギャラリー3(決勝&閉会式)2026.02.27
お知らせ
ADVERTORIAL
| ジュニアサッカー大会『2026’DREAM CUPサマー大会in河口湖』参加チーム募集中!! |
人気記事ランキング
- U-19日本代表、北中米遠征参加メンバー発表!
- 「お前なんか絶対に一流になられへん」。”努力家”本田圭佑の原点【前編】
- 「ヴァンフォーレ甲府らしくやります」U-12監督が出す“色”。全国大会を経験した選手たちはどんな成長曲線を描くか【全日本U-12サッカー選手権コラム】
- “早熟タイプ”か“晩熟タイプ”か。成長のピークはいつ訪れる? 子どものタイプを知ろう!!
- なぜ全日本少年サッカー大会は生まれたのか。大会の礎を築いた男の情熱と哲学
- 【2025 JFAトレセン関西U-13】参加メンバー
- 【2026ナショナルトレセンU-14 1回目】参加メンバー
- 縦割りの練習、危なくない?
- 経験者が語る! 我が家の“ジュニアユースチーム選び”体験記
- リオ五輪日本代表主将・遠藤航選手、中学時代まで無名だった選手がプロの道を切り開けたワケ










