熊本県サッカー協会が「キッズサッカー交流会2013」を開催
2013年07月04日
ジュニアサッカーニュース熊本県サッカー協会は、幼児~小学校4年生を対象に「キッズサッカー交流会2013」を実施することを伝えた。現在、参加者を募集している。詳細は以下の通り。
【開催概要】
日頃運動経験の少ない10歳以下の子ども達を対象に、整った環境で継続してボール遊びを中心とした運動する場を提供する。また、この会をサッカー普及の環境作りに活用する。県内の13箇所(各10回程度)で、子ども達を対象としたサッカー教室を熊本県サッカー協会が派遣するコーチが行う。初心者でも経験者でも誰もが参加できる内容のトレーニングを行う。
■事業名
キッズサッカー交流会2013
■目的
初心者でも経験者でも、男の子でも女の子でも参加することができ、サッカーの「楽しさ」・「面白さ」を伝える。
■日程・会場
平成25年7月3日~平成25年12月13日
※各コースで開催場所・開催日時・開催回数が違いますので、詳細日程については熊本県サッカー協会公式ホームページの関連ファイルご案内・申込書pdfにてご確認ください。
■参加資格
幼児~小学校4年生
初心者・未経験者OK 男女問わず
■参加料・保険料
200円×回数+800円(保険料)
※各コースで開催場所・開催日時・開催回数が違いますので、詳細日程についてはホームページの関連ファイルご案内・申込書にてご確認ください。
■申込方法
・キッズサッカー交流会事務局にE-mail又はFAXで申込み下さい。
・電子ファイルは熊本県サッカー協会HPよりダウンロード可能です。
http://kumamoto-fa.com/news_view/1346
■締切日
随時受付、期間途中からの参加も可能です
■主催
(一社)熊本県サッカー協会
■申込・問い合わせ先
〒860-0831 熊本市中央区八王寺町9-60
(一社)熊本県サッカー協会 キッズサッカープロジェクト 担当)光永誠司
E-mail event@kumamoto-fa.com FAX 0965-62-8036
※申込み方法など、その他詳細は熊本県サッカー協会公式サイトを参照願います。
http://kumamoto-fa.com/
カテゴリ別新着記事
ニュース
-
フットサル日本女子代表、タイ遠征参加メンバー発表!2025.04.01
-
なでしこジャパン(日本女子代表)、国際親善試合に臨むメンバー発表!2025.03.31
-
U-17日本代表メンバー発表!【AFC U17アジアカップ サウジアラビア2025】2025.03.19
-
サッカー日本代表メンバー発表。上田綺世や伊藤洋輝が復帰!【FIFAワールドカップ26アジア最終予選】2025.03.14
フットボール最新ニュース
-
近江高校の躍進を支えた7つの班。「こんなに細かく仕事がある」部員も驚くその内容2024.04.24
-
「三笘薫ガンバレ」状態。なぜサッカー日本代表は個を活かせないのか?2024.04.24
-
【遠藤航・分析コラム】リバプールは何が変わったか。遠藤を輝かせる得意の形2024.04.24
-
リバプールがプレミア制覇に一歩リード?「タイトル争いは間違いなく波乱万丈」2024.04.24
-
前回王者マンC、絶対的司令塔の今季CL初出場・初ゴールで勝利。レアルも先勝2024.04.24
大会情報
-
【卒業記念サッカー大会 第18回MUFGカップ 大阪大会】大会結果2025.03.07
-
【卒業記念サッカー大会第18回MUFGカップ 東京大会】フォトギャラリー2025.03.03
-
【卒業記念サッカー大会第18回MUFGカップ 東京大会】F.Cボノスが逆転勝利で優勝を果たす!<決勝レポート>2025.03.01
-
【卒業記念サッカー大会 第18回MUFGカップ 愛知大会】大会結果2025.02.25
お知らせ
人気記事ランキング
- なでしこジャパン(日本女子代表)、国際親善試合に臨むメンバー発表!
- 日本代表新監督はどんな人物? ハビエル・アギーレの取り扱い説明書
- ポジションが変わらない息子
- U-17日本代表を率いる吉武博文監督に聞く! 「蹴る」技術の重要性【後編】
- 【第38回全日本少年サッカー大会】奈良県大会 決勝フォトレポート&結果 「強豪高田を撃破したYF奈良テソロが初の全国切符をつかむ!」
- 「もう外国から学ぶ時代ではない」川崎F・風間八宏監督が語る日本サッカー“真・技術論”
- 井手口陽介選手が初選出!! サウジとの大一番に向けた日本代表メンバー発表
- ボランチは”前を向く意識”が大切! ブラジル代表MFが見せる「理想的なボールの受け方」
- 「お前なんか絶対に一流になられへん」。”努力家”本田圭佑の原点【前編】
- 男子とプレーしたくない…。現場指導者の声から浮かび上がる女子サッカーの問題点【1月特集】