日本代表GK・川島永嗣選手が直接指導!『英語サッカースクール』を開催!
2017年06月19日
ジュニアサッカーニュース日本代表・川島永嗣選手(FCメス)が発起人兼アンバサダーの1人を務め、日本人がスポーツを通じて外国語のコミュニケーションスキルを身につけ、世界を舞台に活躍することを応援する『Global Athlete Project』プロジェクト活動の一環として、川島永嗣選手が幼児・小学生を対象にサッカーを通じて英語を指導する『英語サッカースクール』が開催される。詳細は以下のとおり。

(写真●Getty Images)
【対象者】
グローバルアスリート英語サッカースクールの生徒(3 歳児〜小学生) 約 200 名
【日時】
日時:6 月 25 日(日)
1 部(幼稚園児):10:00-11:00
2 部(小学生):12:30-13:30
【場所】
フットサル台場(東京都江東区青梅 2-6- 3)
参加者:グローバルアスリート英語サッカースクールの生徒(3 歳児〜小学生) 約 200 名
【スクールコンセプト】
サッカーの技術向上が主な目的ではなく、サッカーを通じて楽しく英語を学べる環境を提供し、サッカーをしながら楽しく外国語を学び、将来的にニッポンを代表する国際人を育てます!ネイティブ&バイリンガルの指導員が、英語で楽しくサッカーを指導します。現在は東京都内 8 校、神奈川 3 校、千葉 3 校、埼玉 1 校の計 15 校開校中です。
その他、詳細はコチラをご参照ください。
>>ジュニサカ公式facebookはこちら
>>ジュニサカ公式Twitterはこちら
>>ジュニサカ公式Instagramはこちら
>>ジュニサカオンラインショップはこちら
カテゴリ別新着記事
コラム
-
「これはやらない方がいい」という保護者の言動。wyvern望月隆司監督に訊く、サッカーの進路とプロを目指す選手へのアプローチ2026.04.03
-
親は子どものサッカーにどこまで関わるべきか?「サッカーが習い事になると難しい」佐久長聖高校女子サッカー部監督が語る2026.03.18
-
U-12からU-18に何人残れるか?「川崎フロンターレの軸となっていかなくちゃ」大田和直哉監督が取る勝負と育成のバランス【全日本U-12サッカー選手権コラム】2026.01.05
-
「なぜ、これだけいい選手が熊本に集まるんですか?」ソレッソ熊本指揮官は信念をもって個性を伸ばす【全日本U-12サッカー選手権コラム】2026.01.03
フットボール最新ニュース
-
レアル・マドリードが逆転勝利【25日結果まとめ/欧州CL】2026.01.03
-
インテルがまさかのCL敗退【24日結果まとめ/欧州CL】2026.01.03
-
ニューカッスル、イングランド代表ウィンガーが4ゴール【18日結果まとめ/欧州CL】2026.01.03
-
レアル・マドリードが後半に1点もぎとり白星【17日結果まとめ/欧州CL】2026.01.03
-
アーセナルが全勝首位通過【28日結果まとめ/欧州CL】2026.01.03
大会情報
-
【卒業記念サッカー大会 第19回MUFGカップ 愛知大会】大会結果2026.03.09
-
【卒業記念サッカー大会 第19回MUFGカップ 大阪大会】大会結果2026.03.09
-
【卒業記念サッカー大会 第19回MUFGカップ 東京大会】大会結果2026.03.02
-
【卒業記念サッカー大会第19回MUFGカップ 東京大会】フォトギャラリー3(決勝&閉会式)2026.02.27
お知らせ
人気記事ランキング
- Jクラブのサッカー進路を探る。サガン鳥栖はセレクションのとき、どこを見て、何を重要視している?
- 低学年と高学年の食事量の違いは?/小学校5・6年生向けの夕食レシピ例
- 「どうしてシャビは利き足だけでプレーできるのか」。ボールの置き方次第で“世界”が変わる
- 【バーモントカップ 第28回全日本U-12フットサル大会】予選リーグフォトギャラリー
- 【2026ナショナルトレセンU-15】2回目参加メンバー発表!
- 2つの代表の座は戸塚フットボールクラブと新座片山フォルティシモ少年団が獲得!!/第40回全日本少年サッカー大会 埼玉県大会
- コンタクトプレーを嫌がる子ども?
- ナイスプレーのために親からはじめよう!睡眠改善のススメ【前編】
- 【第38回全日本少年サッカー大会】決勝大会 ジュニサカ取材日記⑦「熱心にメモを取る少年たち、試合を見るのもトレーニング」
- 【ジュニア セレクション】水戸ホーリーホック(茨城県)














