世界で活躍するための「判断」と「コミュニケーション」。小林祐希が“未来の日本代表”にメッセージ&ジュニサカMIP
2018年05月28日
ジュニアサッカーニュース午後の部 ジュニサカMIP
小学4年生 加集幹大くん

■MIP選出理由
あと一歩のところで足が届く選手。攻守にわたりボールへの執着心が強く、パスをもらえなくても何度も動き直して声を出したり、相手DFにプレスをかけてボールを奪っていました。一見、ガムシャラにプレーしているだけに見えるかもしれませんが、ボールや人を恐れないプレーができることは大きな才能です。そして何よりサッカーをとても楽しそうにプレーをしていたのが選考の理由です。
■選手のコメント
幼稚園の年中からサッカーを始めました。今日は知らない子ばかりでしたけれど、友達もできました。味方と協力して守ったり攻めたりすることが上手くできました。水泳もやっているけれどサッカーの方が好きです。お母さんから水泳は体幹が鍛えられるって教えてもらいました。水泳をやっているから体力には自信があります。チームの4年生で1番か2番ぐらい体力はあると思います。チームでは全部のポジションをやりましたけれどトップが点を取れるから好きです。
※MIPに輝いた選手たちは後日追取材を予定!! なぜ彼らはMIPに輝くことができたのか!? 改めて紹介します!
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